最近追加した寿司
- 1688貫目高知県土佐町末広のいなり寿司
[] - 1687貫目高知県大月町、あじ姿寿司
[マルアジ] - 1686貫目ヒラソウダの手こねずし
[ヒラソウダ] - 1685貫目滋賀県長浜市『てんねんや』の鮒寿司の飯
[ニゴロブナ] - 1684貫目ソウハチガレイの家庭ちらしずし
[ソウハチガレイ] - 1683貫目福井県敦賀市、にしん寿し
[ニシン]
いわゆる「いなりずし」には2つの形がある。 東日本の俵型、西日本の三角形である。 東日本では稲荷神を祭るもので、米俵の俵型。 西日本では稲荷神の使いであるキツネの耳の形で三角としている。 理・・・
高知県大月町「道の駅大月 ふれあい市」で見つけたものだ。 一般的な「あじ」であるマアジにしては細長いし、ぜんご(稜鱗)が短い。 アジはアジでもマルアジの姿寿司だ。 高知県では「青あじ」といっ・・・
魚を日常的に食べる上で、とても便利なのが手こねずしである。 三重県でも太平洋側で作られているもので、もともとは漁師が船上で作ったものと言われている。 船に揚がったばかりの魚を醤油に漬け込み、・・・
正式な呼び名はわからない。初めて手に入れたのはかなり前のことだが、最初これが独立した、すし(食べ物)だと思わなかった。 滋賀県高島市で会った方にふなずしの話を聞いたとき、「いますしはないけど・・・
酢洗いしたソウハチガレイの刺身が、やたらにおいしい。 これなら、「ちらしずし」が数日にわたって食べられそうだ。 ちなみに酢洗いすると、より身が締まり、すし飯とよく調和する。 なんの変哲もない・・・
兵庫県以北の日本海や、本州の山間部で作られているのが、米麹をつかった飯ずしである。 福井県ではサバ(本来はマサバ)、身欠きニシンで作られている。 マサバは産地であり、身欠きニシンは江戸時代か・・・